【ベルリン・フィル 最高のハーモニーを求めて(2008年)】‐音楽を題材にしたドキュメンタリー映画

クラシック音楽情報【音楽映画-ドキュメンタリー】

ベルリン・フィル 最高のハーモニーを求めて

[監督]トマス・グルベ
[原題]Trip to Asia: The Quest for Harmony
[出演]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 /サー・サイモン・ラトル
[製作年]2008年
[製作国]ドイツ
[上映時間]108分
[ジャンル]ドラマ

ポスター画像


ベルリン・フィル 最高のハーモニーを求めて

1882年に設立された世界最高峰のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(当時コンサートマスター:安永徹)が創立125周年を迎えた2005年、東アジアを巡るコンサートツアーを追ったドキュメンタリー。
監督は「ベルリン・フィルと子どもたち」のトマス・グルベ。
飛行機、ホテル、楽屋などにカメラが入って密着取材をした演奏時以外の貴重映像などから、芸術監督兼主席指揮者のサー・サイモン・ラトルが率いる126名の演奏家の誇りや苦悩を描く。

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